2017年8月23日水曜日

【歴史ファンタジー】小鹿島事件簿【映画化】

次のネタを仕込んでいる模様。

小鹿島ユネスコ世界遺産登録推進委員長にイムジョンヒョク前法務研修院長選任

記事入力 2017/08/22
イムジョンヒョク前法務研修院長が「小鹿島ユネスコ世界遺産登録推進委員長」に選任された。
イム委員長は、法務研修院長を終え、2016年1月から「大韓民国を正しく知る国民運動本部」の代表としての歴史の講義やコラム寄稿など活動を広げてきた。

また、ユネスコ絡みで強請集りの算段をしているらしい。慰安婦問題で味をしめたようだね。

ウクライナ、北朝鮮のエンジンが自国製であることを認める

いやはや、やはりウクライナ製のエンジンだったか。

北朝鮮使用?エンジンは「ロシア向け」 ウクライナ発表

2017年08月16日 05:20 
【8月16日 AFP】ウクライナ国立宇宙機関(SSAU)は15日、北朝鮮のミサイル開発で使用されたとみられるエンジンについて、ウクライナの工場で製造されたものだったと認めた上で、その目的はロシアに供給する宇宙ロケットへの搭載のみだったと発表した。
いやいや、「ロシアに供給する宇宙ロケット」用かどうかは知らないが、おまえの所のエンジンだって認めたんだな?

2017年8月22日火曜日

経済不安と内戦不安を抱える支那、インドとのトラブル増加

この話、どこから切ったら良いか悩むな。

にらみ合う中国・インドの軍部隊 国境紛争じわじわと再燃

2017年8月18日(金)17時00分
インドと中国の両軍が、国境地帯で7週間にわたり対峙している。関係筋2人によると、解決に向けた対話は決裂し、インド政府による外交努力は行き詰まりを見せている。一方、中国の国営メディアは「報復は避けられない」と喧伝(けんでん)している。
インドと支那との国境をめぐる対立は今に始まったことでは無い。だが、最近、活発化してきているのだ。

K-9自走砲爆破事故

カテゴリー的には「お笑い韓国軍」なのだが、笑いの要素が無いので「大韓民国」のタグを付ける事にする。どんな理由であれ、被害に遭われた方のご冥福をお祈りします。

K-9自走砲爆発事故で7人死傷…死亡2人に=韓国

2017年08月19日11時24分
  中部戦線最前方でのK-9自走砲射撃訓練中に発生した18日の爆発事故の死亡者が2人に増えた。軍当局は爆発事故で負傷して国軍首都病院で治療中だったチョン一等兵(22)が19日午前3時8分ごろ死亡したと伝えた。死亡したのはイ中士(27)に続いて2人目で、5人は国軍首都病院で治療を受けている。
この話、原因究明が急がれているようではあるが……。

2017年8月21日月曜日

謎の理論を振りかざし、日本に賠償を求める韓国

驚きの、というか、韓国にとっては平常運転な発言で、どん引きである。

韓国大統領 慰安婦問題などで日本に取り組み要求 示唆

8月15日 14時34分
韓国のムン・ジェイン(文在寅)大統領は、朝鮮半島が日本の植民地支配から解放された記念日の15日に行った演説で、日本とは未来志向的な関係を目指す一方、慰安婦と徴用工をめぐる問題について、「国民的な合意に基づく被害者の名誉回復や補償など、国際社会の原則がある」として、今後、日本政府に何らかの取り組みを求める考えを示唆しました。
韓国の大統領、ムン君は、「個人賠償権は消滅しない」という謎理論を披露して、韓国民からの支持を取り付けた。この謎理論は、韓国の憲法裁判所を始めとする、司法の判断に基づくものだ。

日米2+2会談の意味

もしかしたら、朝鮮有事にあたって日米韓の3か国での会談ではないことに不思議に思われる方もいるのではないかと思う。

対北「今は圧力強めるべき時」 河野太郎外相と小野寺五典防衛相が米大統領補佐官と会談

2017.8.17 09:48
 【ワシントン=杉本康士】日米外務・防衛担当閣僚による安全保障協議委員会(2プラス2)出席のためワシントンを訪問中の河野太郎外相と小野寺五典(いつのり)防衛相は16日午後(日本時間17日午前)、マクマスター大統領補佐官(国家安全保障担当)と会談した。グアムを標的とした弾道ミサイル発射計画を公表した北朝鮮について「今は国際社会で一致して圧力を強めるべき時だ」との認識で一致した。

しかし、アメリカはそれを必要だと感じなかった。このことの意味はよく考えるべきである。

2017年8月17日木曜日

韓国、月探査計画をちょっとだけ延期

さて、ご無沙汰しております。お盆の休みで少し休載しておりました。
無断で更新を中止したので、もしかしたらご心配をおかけしたかもしれませんが、ぼちぼちと再開です。まずは肩慣らしかな。

韓国の月探査1段階計画、2020年に延期

2017年08月10日08時48分
  一時5年繰り上げた月探査計画目標時点が再び先送りされる。科学技術情報通信部は9日に国家宇宙委員会を開催し、「月探査1段階事業開発期間を2年さらに延長する」と発表した。2016年から2018年まで3年間に進めることにしていた開発期間を2020年まで増やすという意味だ。
  月探査プロジェクトは1段階と2段階に区分され、韓国航空宇宙研究院が月探査計画を策定した2007年には目標完了時点として1段階2020年、2段階2025年を提示していた。
がんばってねー。

2017年8月10日木曜日

タイヤのトレッドパターンの話

さて、読者様より貴重なメールを頂いたので、それを元にちょっと話をしていきたいと思う。そういう事もあるんだーという感じで読んで貰いたい。

ネクセン、突然の降雪にも対応できるオールシーズンタイヤを発売

2017年8月8日(火) 21時00分
ネクセンタイヤジャパンはオールシーズンタイヤ「ネクセン N ブルー 4シーズン」を9月1日から発売する。
オールシーズンタイヤは、乾燥路面や濡れた路面に適した夏用タイヤと、雪の上や凍結路面に対応する冬用タイヤ(スタッドレスタイヤなど)の両方の特性を備える全天候型タイヤ。シーズンごとのタイヤ交換が不要で、突然の降雪にも対応できる。過酷な降雪・凍結に直面しないエリア向きで、浅雪路や除雪路が多い欧米では標準タイヤとしても使用されている。
先日発表されたこんな記事を、まず紹介しておこう。

核兵器禁止条約を批准しない事を抗議する被爆者団体

いやはや、何言っているんだこの人。

<長崎原爆の日>「あなたはどこの国の総理ですか」

8/9(水) 22:00配信
 ◇被爆者団体、安倍首相に 禁止条約に批准しない方針で
 長崎への原爆投下から72年の「原爆の日」を迎えた9日、長崎市の平和公園で平和祈念式典が開かれた。平和祈念式典後に長崎市内で安倍晋三首相と面談した被爆者団体代表は、核兵器禁止条約に日本政府が批准しない方針を示していることに強く憤った。
安全保障は政府の専権であり、その方針に見当違いの論理で口を挟むとは。恥ずかしくないのかな?

二酸化炭素を30%削減した石炭火力発電所

NHKだらしねぇな。

CO2を30%削減 火力発電所の試験施設完成

8月9日 18時32分
東日本大震災以降、火力発電への依存が高まり温室効果ガス対策が課題となる中、中国電力などが二酸化炭素の排出量を30%抑えられるとする石炭火力発電所の試験施設を、広島県大崎上島町に完成させました。
こんなニュースしか流せないメディアに成り下がったとは。