2010年7月15日木曜日

その後の赤松口蹄疫

宮崎県で猛威を振るった赤松口蹄疫は、7月5日の報告を最後に現状では落ち着きを見せているようである。
宮崎県の畜産関係者の皆様には、ひとまずお疲れ様でしたと言いたい。

しかし、畜産関係者の方々の受難は寧ろこれからであり、牛や豚の居なくなってしまった農場に再び活気を取り戻すための苦労は常人には窺い知れぬものがあるだろう。

注:別ブログでの記事を移植しました。