2012年10月25日木曜日

中国監視船4隻、領海侵犯

支那の公船が連日のように日本の接続水域を航行していたが、ついに領海侵犯しやがった。

中国監視船4隻、領海侵入…接続水域にも2隻

読売新聞10月25日(木)9時41分

 25日朝、沖縄県石垣市の尖閣諸島・南小島沖の領海に中国の海洋監視船「海監」4隻が侵入した。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/1025/ym_121025_7905022965.html

日本の海上保安庁は、法律で手足を縛られているので、仮に尖閣諸島のどこかの島に上陸されたとしても、強制的に排除することが難しい(出来ないわけではないが)。民主党政権が放置している間にも、事態はどんどん悪化している。

韓国大統領の逮捕フラグが立った

なんでこう、お約束なのかと。

イ氏側近 「イ氏、‘MBが12億の準備方法を教えてくれた’話す」「6億ウォンを配達しただけ…私邸の地価も知らなかった’主張」

 李明博大統領の息子イ・シヒョン(34)氏が伯父のイ・サンウン(79)ダース会長からソウル、内谷洞私邸敷地の購入費用6億ウォンを借りる過程に李明博大統領が直接関与した事実が確認された。 シヒョン氏は地価も知らずに金を‘配達’しただけと主張しており、不動産実名法違反疑惑を避けることは難しいものと見られる。

http://japan.hani.co.kr/arti/politics/13132.html

韓国の歴代大統領は例外なく悲惨な運命を辿っている。そして、現韓国大統領の李明博氏も例に漏れず、と言うことになりそうだ。

オスプレイを墜落させたいのかっ!

こうなるともうテロリストと呼んでも差し支えないだろう。

オスプレイを墜落させたいのか 危険行為に怒り

2012年10月17日 11:00

 法の盲点をついたワイヤーつき風船や凧でのオスプレイ飛行妨害行為に自民党防衛政策検討小委員会委員長の佐藤正久参議院議員は「オスプレイを墜落させたいのかと思うくらい怒りがわいてくる」と飛行の安全にまで影響しかねない危険な行為を怒るとともに、即刻やめるよう提起している。

http://www.zaikei.co.jp/article/20121017/115653.html

記事の内容には怒りを感じるが、無邪気に凧揚げ、風船などと報道されているが、マスコミが真実を報じない姿勢には苛立ちさえ感じる。

ワイヤー付き風船や凧をあげる輩、レーザーポインターを使う輩は、目的のためには、手段を選ばず、法さえも犯す。人命が失われようと構わない、という姿勢はまさしくテロリストと呼んで差し支えない。マスコミも同罪である。