2013年2月25日月曜日

韓国が日本製品不買運動をするらしい

いや、無理だから。

<自営業、日製品不買運動が歴代最大規模に>

2013.02.25 04:57

日極右派刺激などの副作用も多い(ソウル=連合ニュース)シムジェフン記者

自営業600万人が日本製品不買運動を決意し、大きな波紋が予想される。過去、一部の市民団体主導の不買運動と比較すると、参加者と進行期間の側面で大きな違いが出るからだ。自営業者らが"竹島(独島の日本式名称)の日"の行事に反発し、純粋な愛国心から不買運動を決意したものの、短期間に終わらなければ、韓国の後遺症は深刻になると懸念される。

注: 自動翻訳に当ブログにて手を加えている。

http://media.daum.net/politics/dipdefen/newsview?newsid=20130225045705898&RIGHT_COMM=R11

何というか、竹島騒ぎは色々な所に波及しているようである。だが、このような韓国の不買運動は、過去にもあり、失敗している。

所在者不明の土地による弊害

北海道の原野が外資によって買い占められる。こんな事態が起きていることはご存じだと思う。外資による具体的な脅威が表面化しているわけではないのだが、しかし、広大な原野が外資によって買い占められていることは、国益とどのようなバランスがとられるのか?と言う点において不透明な点が多い。

<水資源所有者>北海道保全地域で4割超不在

毎日新聞2月24日(日)12時40分

 外資による水資源の買収が相次いでいることを受け、北海道が売買の事前届け出を義務づけた「水資源保全地域」の土地所有者のうち、半数近くが所在不明となっていることが分かった。防災対策への支障や土地の荒廃などが懸念され、早急な対応を求める声が上がっている。

http://news.biglobe.ne.jp/domestic/0224/mai_130224_4182533624.html

北海道に留まらず、日本各地で外資が原野を買う動きが活発化している。法律である程度の規制が求められる。