2013年7月11日木曜日

韓国高裁、異次元の判決

条約ガン無視って所が凄いな。

新日鉄住金に賠償命令=戦時徴用で初―韓国差し戻し審

時事通信 7月10日(水)16時3分配信

 【ソウル時事】第2次大戦中に日本に徴用された韓国人労働者が新日鉄住金(旧日本製鉄)に損害賠償などを求めた訴訟の差し戻し控訴審が10日、ソウル高裁で開かれた。裁判長は、原告の請求を棄却した一審判決を変更し、新日鉄住金に対し、韓国人の元徴用者4人に1人当たり1億ウォン(約880万円)の賠償を命じる判決を言い渡した。

意味がよく分からないのだが、日韓基調条約はどう解釈するのか?

韓国、前政権のアラ探しで、政権支持率浮揚を図る

名物、前政権叩き。

4大河川事業調査報告で李明博政権の責任を強調

2013.07.11 10:51
大統領府は10日、4大河川事業と関連した監査院の監査結果と関連して、 「実際には国民を欺いたことで国に多大な損害を与えた大きな仕事」公式立場を明らかにし、その背景と波長が注目される。
注 : タイトル及び内容は、機械翻訳文に忠実ではないのでご注意を
そりゃ大変だ。

アシアナ航空と事故対応

アメリカは相当怒っているようだな。

米国では考えられないアシアナ航空の事故対応の悪さ

13年 7月 10日 10:32 JST

 米サンフランシスコ空港で韓国アシアナ航空機が事故を起こしてから同社の尹永斗社長がスタッフとともに現地に向かうまで3日かかった。到着後は関係者に謝罪し、米連邦当局者らに会い、徹底した調査を求めるとみられる。

 しかし、社長の遅い現地入りや広報の専門家を雇わないとの同社の決定は、ほとんどの企業が事故発生と同時に素早く危機管理モードのスイッチを入れる米国では、問題視されている。

客観的に見て、事故後のアシアナ航空の社長の意味不明な会見は、確かに呆れるものだった。