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8月 9, 2013の投稿を表示しています

獅子身中の虫、公明党

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自民党は、もう公明党と手を切った方が良いだろう。公明、安保で自民にクギ「与党内野党」存在示す読売新聞8月9日(金)7時13分  公明党の山口代表は8日、安倍首相が意欲を見せる集団的自衛権の行使を巡る憲法解釈見直しに慎重な対応が必要との考えを示した。すっかり影の薄くなってしまった公明党だが、よく分からない事を主張しているようだ。

作られる戦争認識、旭日旗の批判

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日本人にとっても、旭日旗の何が悪いのか未だにさっぱり分からないのだが、韓国国内でもそうした認識は少なくないようだ。韓国若者に「旭日旗」ファッションが人気!? 騒ぐのはメディアと「ネトウヨ」ばかり…と嘆く声J-CASTニュース 8月8日(木)19時34分配信 旭日旗ファッションの広がりに警鐘を鳴らす東亜日報記事。「楽天」などの国内オンラインストアも名指しされている  国を挙げ「旭日旗追放」に猛進する韓国だが、意外にも、一般の国民にはこの動きを冷めた目で見ている人が少なくないらしい。特に若い世代からは、「旭日旗の何が悪いの? かっこいいじゃん!」なんて声もあるというから驚きだ。J-castニュースが引っ張ってきたのは東亜日報の記事のようだ。

朝鮮人男性従業員の日記発見される

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……あるぇ?先日の「慰安婦が性奴隷であった証拠が発見されたと報じられる」と同じ教授だよね?慰安所:朝鮮人男性従業員の日記発見 ビルマなどでつづる毎日新聞 2013年08月07日 07時00分(最終更新 08月07日 15時56分)  【ソウル澤田克己、大貫智子】第二次世界大戦中にビルマ(現ミャンマー)とシンガポールの慰安所で働き、その様子をつづった朝鮮人男性の日記が、韓国で見つかった。男性は、1942年に釜山港を出発した「第4次慰安団」に参加し、44年末に朝鮮へ戻った。慰安所従業員の日記の発見は、日韓で初めて。旧日本軍による従軍慰安婦問題では、数十年たってからの証言が多いが、現場にいた第三者による記録は、冷静な議論をする上で貴重な資料と言える。何故、こんなに内容が違うのか。