2013年8月18日日曜日

違法操業をするモラルのない支那

うなぎの稚魚激減の理由も支那にあるのでは?と疑ってしまうほど、モラルのない操業を続けているのが支那の漁船だ。

違法中国漁船が増加、根こそぎの悪質漁法も

読売新聞8月17日(土)14時7分

中国漁船の立ち入り検査に入る漁業監督官。検査で違反が見つかり、拿捕した(2月5日、東シナ海で)=九州漁業調整事務所提供

 九州近海の日本の排他的経済水域(EEZ)内で違法操業し、水産庁の取締船に拿捕だほされる中国漁船が増えている。

支那漁船のモラルの無さは、今に始まったことではないが、技術の進歩と共に、被害は拡大しているようだ。