2014年1月10日金曜日

F-35に支那製の磁石が使われる?

日本は買わないぞ?そんなことすると。

米F-35戦闘機に「中国製磁石」使用も、国防総省がコスト削減のため容認―中国メディア

XINHUA.JP 1月7日(火)11時32分配信

海外メディアの報道によれば、米国防総省はこのほど、「F-35」戦闘機を含む最新の軍備に中国製磁石を使用することを認めた。こうした軍備に外国製の部品を使用することは禁じているが、この中国製磁石を使わなければ、支出が大幅に増えることになるという。中国日報網が6日伝えた。

中国日報の情報があてになるかは分からないが、F-35についてコストダウン要求が厳しいのは事実であり、その一環だ、と見ることは出来る。

支那、世界規模で日本批判を展開

めんどくせー。世界規模で妄想を垂れ流すとは。

中国、世界規模で日本批判…各国大使も宣伝戦

読売新聞1月10日(金)7時33分

 【北京=五十嵐文、ニューヨーク=加藤賢治】アフリカ歴訪中の中国の王毅ワンイー外相は中東の衛星テレビ局アル・ジャジーラの取材に応じ、安倍首相の靖国神社参拝について、「中国人民ばかりか、国際社会も受け入れられない」と批判した。

でも、日本はこれを放置する訳にはいかない。

スペースデブリを捕獲せよ

こういうネタは大好物だ。

宇宙ゴミ:漁網で除去へ 町工場とJAXA協力

2014年01月09日 16時08分

 人工衛星やロケットの残骸など、宇宙空間を漂う無数のデブリ(宇宙ごみ)を取り除くための実験が2014年早々、宇宙空間で本格的に始まる。高速で飛ぶデブリに網状のアルミ製ワイヤを接続して発生する磁力で減速させて大気圏に落とす。デブリ除去のためのワイヤを宇宙空間で展開するのは世界初の試み。その最先端技術を支えているのは中小規模の町工場の力だ。

実現したらすげーな!3月が楽しみだ。