2014年2月4日火曜日

IMFレポートを懸念する韓国

ストレステストの結果が出るね。

【時視各角】新興国よりIMFの方が大きな危機だ=韓国(1)

2014年02月03日13時13分
[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
  米ワシントンDCのホワイトハウスと国会議事堂、国際通貨基金(IMF)は団体訪問客の聖地巡礼コースだ。IMF本部ビル(HQ)は2棟だ。韓国人観光客もたいていHQ1より華やかなHQ2の前で笑って写真を撮る。しかしガラスで華麗に美しく飾られたこの建物には涙ぐましいエピソードがある。2002年に建てられたHQ2はアジア通貨危機当時の高金利での荒稼ぎで建てたものだ。ソウル大学のユン・テク教授は「韓国人の血と涙が染みついた建物だ」と話す。
いきなり、逆恨みから始まるとは、なかなか凄い記事だな。

クネクネの悪口はそこまでだ!「婚期を逃した女性がヒステリックに……」

いけませんねぇ。

先進大国の日本、外交は偏狭な小国―韓国メディア

2014年02月04日

韓国・中央日報の中国語電子版が3日、「先進大国・日本の偏狭な“小国外交”」と題し、日本のこのところの挑発的な態度を批判する記事を掲載した。主な内容は以下のようなものだ。

ほうほう、中央日報が、ね。

内閣府職員殺害事件、情報が錯綜しているので、分かる範囲で整理する。

えーっと、J-CASTのニュースの方が詳しかったな。

韓国出張の内閣府職員がなぜ北九州に漂着 謎だらけの展開にネットで憶測広がる

2014/2/ 2 18:42

   韓国に出張していたはずの内閣府の職員(30)が、北九州市の海に韓国製のモーター付のゴムボートで漂着、遺体で見つかった。

   日韓関係が緊張している時期だけに、ネットでは様々な憶測が乱れ飛んでいる。

一度、整理してみたいと思う。

内閣府職員殺害事件、不可解な足取り

色々ネタは上がってきているな。

内閣府職員 不可解な足取り、ソウルでボート購入

最終更新:2014年2月3日(月) 23時26分

 北九州市沖で先月、ゴムボートが転覆し、30歳になる内閣府の男性職員の遺体が見つかりました。この職員はアメリカに留学中でしたが、直前にいたのは韓国。現地でボートなどを購入していたということです。不可解とも言えるその足取りを追いました。

色々と情報が錯綜しているのと、意図的に情報を暈かしている状況で、確定した事実を掴みにくい事件だ。