2014年5月9日金曜日

3Dプリンタの法規制

あいたたた。

3Dプリンター「法制上の問題含め対応」

2014年05月09日 11時12分

 古屋国家公安委員長は9日の閣議後の定例記者会見で、3Dプリント銃とみられる銃が見つかった事件について「ルール上の問題、法制上の問題も含めて対応していく必要がある」と述べ、3Dプリンターの販売時のルール作りや法規制の必要性を検討する考えを示した。

こんにゃくゼリーと同じ構図だ。

銃所持と集団的自衛権

考え方一つなんだろうね。

「銃は自衛のための武器で必要」と供述

5月9日 5時09分

3Dプリンターで作ったとみられる、殺傷能力のある拳銃を所持していたとして、川崎市の大学職員の男が逮捕された事件で、男はその後の調べに対し、「銃は体力的に弱い者の自衛のための武器で、必要だと思っていた」と供述していることが分かり、警察が動機などを詳しく調べています。

この容疑者の供述に共感は覚えないが、この逮捕劇には少々違和感を覚えている。そして、集団的自衛権を嫌悪する話と構図が似ているな、とそんなことを感じた。

支那の悲鳴、デフォルト危機

もう、秒読み段階に入ったね。

中国デベロッパー大手、経営破たんの危機 「銀行から資金調達できない」

【大紀元日本5月8日】中国デベロッパー大手の深セン光耀地産(広東省)が経営破綻に瀕していることが伝えられた。国内経済専門サイト「21世紀網」は7日、同社内部の話として、「銀行からの資金調達がほとんどできなくなった」ため、資金繰りが著しく悪化したと報じた。(14/05/08 15:23)

支那の建設業界のヤバさは、数年前から囁かれていた。