2014年7月14日月曜日

太陽光発電は未熟な発電方法だ

「太陽光発電」はエコでクリーンなエネルギーと、持てはやす人は多い。が、実のところ、そんな甘い話ではないのだ。

「非常識発言」いまだ放置、太陽光発電のやさしくない現実

産経新聞 7月11日(金)10時0分配信

 ■発電量わずか、代替ほぼ無理
 東京電力福島第1原発事故以降、太陽光や風力などの自然エネルギー(再生可能エネルギー)への期待が高まり、太陽光パネル設置を後押しする政治家の発言も相次いだ。太陽光パネルはどれぐらい普及したのか、自然エネルギーで日本のエネルギーは賄えるのだろうか-。(平沢裕子)

何というか、常識的な話だと思ったのだが、こんなのが改めてニュースになるようでは、なかなか大変だな。

セウォル号の事故を美談にしたい韓国

映画化決定!とはまたすげーな。

<韓国船沈没>事故を映画化、製作費は国民からの寄付金で―韓国紙

Record China 7月11日(金)17時10分配信

2014年7月10日、韓国紙・東亜日報によると、韓国の旅客船・セウォル号の沈没事故をテーマにしたドキュメンタリー映画が、プロジェクト推進委員会と市民からの寄付金で制作される。中国新聞社が伝えた。

何が恐ろしいって、「映画化」することで、事実が上書きされる可能性が高いことだ。

国民の粛正?を仄めかす、民主党議員の有田芳生

芳生だから仕方が無い。

駆除、は粛正とは違うのかな?