2014年9月10日水曜日

日本の淡水化技術は世界一ぃぃぃ!

まあ、日本人の得意分野ですし。

世界を救う? 海水の淡水化、日本企業の技術は世界トップ 海外紙特集

 地球にはふんだんに水が存在するが、人間が容易に使えるのは僅か0.01%だ。日本水フォーラムによると、97.5%は塩分を含んだ海水で、残りの2.5%が淡水である。ただし、その多くは氷の状態だ。

【逆浸透膜の世界トップの日本の3社 】
 海水を淡水に変える、これは人類の古くからの願望だった。アリストテレスが蒸発法によってそれを試みた、との記録もあるという。スペインのヌエバトゥリブナ電子紙は、これについて、日本企業の貢献を特集している。

逆浸透膜って何?って話からした方が良さそうだけど(笑

南シナ海の水面下での戦い

ベトナムも頑張っているな。いや、寧ろロシアが上手く立ち回っていると言うべきかも知れないが。

焦点:南シナ海の「力関係」に変化か、べトナムは潜水艦で中国を抑止

2014年 09月 9日 14:19 JST

[香港 8日 ロイター] - 領有権問題で緊張が続く南シナ海。ベトナムは近く、ロシア製の最新鋭潜水艦を複数配備することで、海洋進出を強める中国に対して確かな抑止力を手にする。専門家らは、それによって中国の海洋戦略は再考を余儀なくされる可能性があると指摘する。

この辺りも、日本にとっても潜在的な顧客になりそうな予感だな(笑)

サムスン電子がついに韓国のお荷物に?……残念ながらそれはない

スマホ事業だけで利益を出しているサムスン電子。だが、肝心のそのスマホは支那の企業に駆逐されつつある。

サムスンは株式市場の「厄介者」呼ばわり…スマホ急成長の弊害も

SankeiBiz 2014/9/8 12:00

 業績悪化に喘ぐ韓国サムスン電子は、どう立ち直るのか-。各国メディアが強い関心を寄せている。朝鮮日報(電子版)は、組織や人員再編を含む大規模な刷新がサムスン電子で検討されていると報じた。

なかなか凄い記事だが、サムスンとヒュンダイが抜けた韓国経済が本当に黒字になるのかは、疑問だ。