2014年11月14日金曜日

小笠原周辺で徘徊する支那漁船と、日本の対応

騒ぎはまだ収まっていない模様。

小笠原周辺で中国漁船?117隻…4隻領海内に

読売新聞 11月13日(木)13時39分配信

 海上保安庁は、小笠原諸島周辺の海域で12日に中国漁船とみられる117隻を確認したと13日発表した。
 うち4隻は領海内で、残りは排他的経済水域内だった。伊豆諸島周辺にはいなかったという。10日の時点では、伊豆諸島南部の海域も含め141隻が確認されていた。

まだ117隻もいるのか。

太陽光発電プラントの悲哀

まあ、当然こういうことも想定して然るべきなんだけどね。

太陽光発電 北電、受け入れに暗雲

2014年11月12日
 全国の電力会社で固定価格買い取り制度に基づく太陽光発電の受け入れ中断が相次いでいる問題で、北陸電力管内でも先行きに暗雲が漂い始めた。北電が経済産業省に対し、送電線への接続可能量の検証を求めたことで、将来的に太陽光発電の受け入れが制限される可能性も出てきた。今後の事業進出をにらむ企業や自治体には戸惑いが広がっている。
それにしても、北陸電力かよぉ。