2015年5月29日金曜日

琉球王翁長、アメリカ国務省に叱られる?

いやもう、恥ずかしいから帰ってくんな。

米国務省:「辺野古が唯一」伝達へ 訪米の沖縄知事に

毎日新聞 2015年05月29日 11時01分

 【ワシントン西田進一郎】米国務省のラスキー報道部長は28日の記者会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設計画への反対を訴えるため30日から首都ワシントンを訪れる翁長雄志沖縄県知事に対し、同省ではヤング日本部長が同県名護市辺野古への移設計画が「唯一の解決策だ」との見解を改めて伝える考えを示した。国防総省はウィンターニッツ日本部長が翁長氏と面会する予定だ。

国防に関することは日本政府とアメリカ政府の専権事項であるし、その交渉権があるのはやはり両国政府だ。琉球王は遊びに行っているだけなんだよ。

当事者意識の無いハゲ

はよ、リコール。

新国立競技場の建設めぐり、舛添都知事がまた怒り

新しい国立競技場の建設をめぐって舛添東京都知事が反論です。
 「屋根もありません、お金ありません、間に合いません。で、言ってくることはお金出せっていうことだけだったら、それはおかしいでしょ」(東京都、舛添要一知事)
よくもまあ、自分は不正に蓄財して豪遊三昧のくせに、仕事もせずに文句ばっかり言うな。

東京新聞、元自衛官の指摘する安保法制の問題点を偏向?

この元自衛官なる人物がどのような思想の持ち主で、どういうつもりで「学習会」に参加したのかはよく分からないが、発言を拾う限りおかしなことは言っていないようだ。

元自衛官「敵が撃てば戦争」 負担増し「士気下がる」

2015年5月27日 朝刊

 自衛隊の海外での武力行使などを可能にする安全保障関連法案が二十六日、国会で審議入りし、安倍晋三首相は「戦闘現場では支援活動はしない」などと従来の主張を繰り返した。しかし、同日昼に近くで開かれた学習会では、元陸上自衛隊員が「非戦闘地域か戦闘地域かは関係なく、敵が一発でも撃ってくれば戦争になる」と警鐘を鳴らした

まあ、見ていこうではないか。