2015年7月13日月曜日

支那で行われる人権蹂躙の実態 その4

さて、第4弾は一人っ子政策についてだ。

中国、一人っ子政策を完全撤廃へ 超高齢化社会突入を控え 中国メディア

2015.7.11 18:16

中国政府が現在は限定的に緩和している一人っ子政策を、今後1~2年で完全撤廃するとの専門家の見通しを、11日付の中国英字紙チャイナ・デーリーが伝えた。労働人口減少への危機感が背景にある。
え?「一人っ子政策」が何故人権蹂躙?と思う方も多いだろう。

旧式より弱い?新鋭戦闘機F-35

まあ、有りがちな話だね。

旧式より弱い新鋭戦闘機F-35? 99年間くり返される無意味な比較

乗りものニュース 7月13日(月)9時38分配信
 アメリカにおいて開発中の新鋭戦闘機ロッキードマーディンF-35「ライトニングII」。このF-35はまもなく初期作戦能力(IOC)を獲得する予定であり、実用化が目前となっています。
だけどさー、運用前提が全く異なる戦闘機同士比べるのはどうなのよ、と。

株価急落で明らかになる支那の本性

流石、一党独裁。

株急落で上海企業捜査=相場操縦の疑い-中国当局


 【上海時事】中国公安省などの調査チームは12日までに、先物取引を使った相場操縦で同国株式相場の急落を招いたとして、上海市の貿易会社の捜査に入った。国営新華社通信が報じた。(2015/07/12-23:36)
悪意があろうが無かろうが、空売りが合法である以上は取り締まれるはずも無いのだが、それをやってしまうのが支那である。