【国賊】鳩、支那に尻尾を振る

オマエはもう何も喋るな。

鳩山元首相 中国メディアに「日中関係悪化の原因は日本」

NEWS ポストセブン 4月13日(水)7時0分配信

 鳩山由紀夫元首相が4月初旬、中国メディア訪日代表団と会見し、「日中関係悪化の原因は日本にある」と発言したほか、「日本政府は過去の侵略の歴史について真摯に反省し、中国政府に謝るべきだ」などと述べていたことが分かった。

一体、何がしたいのか。


頭のいいバカとはまさに鳩に用意されたような言葉で、ドイツの軍人、ハンス・フォン・ゼークトの言葉を借りれば、まさに鳩は「無能な働き者」である。

有能な怠け者は司令官に、有能な働き者は参謀にせよ。
無能な怠け者は、連絡将校か下級兵士にすべし。
無能な働き者は、すぐに銃殺刑に処せ。

銃殺刑に値する、と、まさにそのレベルなのだ。

 

何をやったのか、は、もう説明する必要も無いだろう。

鳩は国益を損ない続けているのである。


こんなのが、一時期でも日本の総理大臣だったことを考えると、日本の選挙制度が如何に危険なものであるか。いや、コイツに仕事をさせなかった官僚達に拍手を送るべきなのかも知れない。

「安倍政権が日中関係を悪化させているのであり、両国関係の現状は非常に遺憾である。日本政府には逃れられない責任がある。中国脅威論をあおり立てるのをやめるべきだ。日本は勇気を出して歴史問題を正視し、両国関係を改善しなければならない」と前置き。

オマエこそ歴史を正視しろよ。

 

確かに、日本軍は支那の地に進行した事実はあるが、今、支那を牛耳っている共産党は、その時期に支那を支配していた国民党とは全く別モノだぜ?

そして、今の支那共産党とは日中国交正常化の宣言を行っているのだ。そこに何の問題があるのだろうか。


妄言は更に続き、こんな事を言う始末。

 そのうえで、鳩山氏は「日本は今年から始まった中国の第13次5カ年計画や『一帯一路構想』戦略を利用させてもらって、日本経済が谷間から抜け出すことを助けてもらうべきだ」と語った。

流石に日本経済をどん底に突き落とした人間は、言うことが違うね。ヤツが首相の座に居るとき、何もできなかったが、何もせずに放置した結果、日本経済は危機に瀕した。

麻生政権で、治療を続けるべきだった病人は、治療が中断されて放置されたのだ。


何も仕事をしないでおいて、今になって外から支那共産党の公報部隊の一員として仕事をするのだから、支那の人民からも評判が悪いようだ。

 鳩山氏は2009年9月から2010年6月まで総理大臣を務めたが、中国では「これらの親中的な発言について、なぜ現職の総理大臣時代に明らかにしなかったのか。いまとなっては遅すぎる。元首相に過ぎないから、何らの影響力もない」とのネットへの書き込みがみられる。

ただ、僕としてはこの様な鳩の発言は「おそ過ぎはしない」と、そう思っている。十分に日本の国益を害しているのだから。

 

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