2017年4月25日火曜日

日本共産党が諭す日米安保廃止

なるほど、徴兵制度を復活させろと言うことだな?

共産・志位和夫委員長が日米安保廃棄訴え 「恥ずかしい米従属から抜け出せ」と若者向けに綱領セミナー開催

2017.4.23 17:47
 共産党の志位和夫委員長は23日、若者向けに党綱領の意義を解説する「綱領セミナー」を党本部(東京都渋谷区)で開き、綱領が目指す日米安全保障同盟の廃棄や、資本主義から社会主義に転換する意義などを訴えた。
日本共産党の主張に目を通すのも時には良いだろう。


まず、前提として、日本共産党という政党は、公安に監視対象に指定されている団体である事を指摘しておこう。重要な情報である。
セミナーは日本民主青年同盟(民青)の主催で、志位氏が若者向けに解説するのは初めて。セミナーは全国約190の党施設にネット中継された。
もう一つ指摘しておかねばならない重要な事項がある。
日本民主青年同盟(民青)は、公安に監視対象にこそ指定されていないが、重要な関心を持ってマークされている団体である。

民青の掲げる目的に「青年の切実な要求に応え、生活の向上、平和、独立、民主主義、社会進歩を目指す自主的な青年組織です。」とあるが、一番重要な相談相手として設定しているのが日本共産党なのである。
民青が事実上の日本共産党の下位組織であることは、疑い様の名事実であり、民青から派生した「あかつき行動隊」など、かつてはテロ組織を別働隊として擁していた団体である。公安が重大な関心を持っているのも無理は無い。

なお、民青の別組織としての顔としてSEALDsという一躍有名になった組織がある。

SEALDsについてこのブログでは「志位るず」などと揶揄しているが、その馬鹿さ加減は多くの肩が知っていると思う。もちろん、日本共産党と深い関連のある組織である点は疑い様が無いし、民青の出身者がSEALDsに参加していることもあり、事実上の政治団体であったことも問題視されていたが(政治団体である場合には届出が必要であるが、後にSEALDsの活動にあたって政治団体登録をしようとする動きもあり、その資金の流れについて不透明な部分も指摘されていた。政治団体になった場合には、政治資金規正法の縛りを受けることになる)、日本共産党は若者をターゲットとして洗脳に近い形での一種の布教活動を続けていることを示す好適な事例でもある。

早い話、日本共産党も民青も志位るずも、カルトに近い怪しげな政治活動をやっている団体で、その主張の内容はかなりお粗末だと言うことだ。


そんな訳で、日本共産党が民青の集会で何らかの訴えを行うというのは何ら不思議な事では無い。
 さらに、今の資本主義では生産手段が個々の資本家の手に握られて利潤第一主義となり、格差や貧困など「さまざまな害悪をつくる根源になっている」と強調した。社会主義的な変革を遂げれば「社会と人間の利益が第一となり、個々の労働時間が抜本的に短縮される。浪費型経済も一掃される」とも語った。
ただ、民主主義の看板を掲げる民青に対して、「社会主義を目指せ」という説明をするのだから、ちょっと突飛すぎるな。

もちろん、社会主義は資本主義の対極にある考え方だが、民主主義と相反するかというと、そうでもない。社会民主主義という考え方は存在して、自由民主主義社会における中道左派思想の1つであると分類されている。まあ、早い話「大きな政府を目指せ」という流れである。
日本共産党も、そうした流れで議論をしているので、そこに矛盾は無いと思う。

しかし、今の日本は少子高齢化が進む状況であり、税収の現象という観点から言えば小さな政府を目指さざるを得ない環境になっている。いや社会保障を充実させるために大きな政府にすべきだという考え方もありだと思うし、それを実践できている国も存在するが、何れにしても税収アップと歳費削減などの問題を解決しないことには日本では実現し得ない。
誤解を恐れずに言えば、大きな政府は、政府の市場介入を強化し計画経済の導入などを図って、社会の平等・均衡、富の再分配などを目指す話で、これの行き着く先は共産主義となる。しかしその為には、重い税金を課して中央集権型の社会を作らねばならない。

よって、増税を前提に税制改革を唱えた上での構造改革と言うことであれば、この話は成り立つ可能性があるが、その辺りを忘れて議論する点には違和感しか無い。


まあ、日本共産党が「社会主義的な変革」「日本型社会主義」を目指せという主張を唱えることそのものを否定する積もりは無い。或いは、日本のためになる選択肢である可能性はある。
前述したような税制面の話をクリアすれば、だが。
尤も、現状日本共産党が提唱するような、金持ちから金を毟るという発想は、ちょっと無理。だが、やり様はあるだろう。

ただ、その大きな政府を目指した上でも、国防を疎かにするという選択肢は、まずあり得ない。
 志位氏は、綱領が「日本は対米従属の国」と明記していることを紹介し、「日本はこれまで一度も米軍の軍事行動にノーと言ったことがない」と指摘。平成27年に成立した安全保障関連法のもとでは「自衛隊が武力行使をもって(米軍の軍事行動に)参戦することになる」と訴えた。
 同時に、次期衆院選で民進、社民、自由各党と野党共闘をする際、安保法廃止を「(訴えの)一丁目一番地にする」と言及。「本当の友情は対等平等でこそ結ばれる。恥ずかしい従属国から抜け出すべきだ」と述べ、日米安保条約を廃棄して国内の米軍基地を一掃し「日米友好条約」を結ぶよう求めた。
米軍と手を切って、アメリカの言いなりにならないことを目指すのであれば、自前の「軍隊」を持つことは必須である。自衛隊では無く、軍隊だ。

まさか、今の北朝鮮に話し合いで解決できる余地があるとは、多くの人は思っていないだろう。支那もこちらが軍事力を持たず交戦権を放棄したも同然の状態である事を理解して尖閣諸島などの進出の度合いを強めている事を考えれば、武力前提は避けられない。もはや、東アジアは軍事力のバックアップ無しには外交もままならない状況になっているのである。

にもかかわらず、9条の縛りがあるお陰で自衛隊は「軍隊」にはなれない。

それでも現状で日本の外交政策が機能している理由は、アメリカという強大な軍事力を持つ国と同盟国になり、後ろ盾として存在して貰っているからこそ、という側面が強いのである。その事実を無視する時点で、お話にならない。


なお、日本共産党は、自衛隊も解体することを目標としており、憲法9条も死守する構えらしい。
また、共産党が市民などによる「統一戦線」と国会で安定した多数を占め、「21世紀の遅くない時期に『民主連合政府』をつくるのが大目標だ」と指摘。新体制下では言論の自由を認め、中国のような一党独裁にはならないと述べた。
こんな寝言を言っているが、日本共産党の理念についてこれる政党など、今の日本には存在せず、あの民進党ですら、党内に根強い日本共産党との共闘に対するアレルギーを抱えている。

彼らの主張は夢想の境地にあって、実現は不可能なのである。

よって、「支那のような一党独裁にはならない」と言っているものの、結局のところ日本共産党と組んで政権担当できる政党が皆無であることから、日本共産党が政権を盗るということは即ち、一党独裁化するという事に他ならないのである。
「民主連合政府」などと意味不明な事を言っているが、「共産党が(プロ)市民などによる「統一戦線」と民主連合政府を作る」などという目標は、「独裁政権で自党の軍隊を保有し、国民を弾圧しよう」という意思表示と何が違うのか、僕にはよく分からない。
その時に、兵士が足りなければ徴兵制を復活させることは間違い無かろうし、「暴力による革命」を否定しない政党であるからこそ、理想のためには武力行使も厭わないだろう。


さて、日本共産党と支那との親和性は非常に高い。

中国批判強める日本共産党、「今日の中国に新しい大国主義・覇権主義の誤り」、「世論を意識」と日本メディア

レコードチャイナ 2016年11月20日 06時20分 (2016年11月22日 00時01分 更新)
2016年11月18日、「今日の中国に新しい大国主義・覇権主義の誤りが現れていることを厳しく指摘しなければならない」。日本共産党の志位和夫委員長は15日の第7回中央委員会総会(7中総)に提出した決議案で、中国批判を強めた。日本メディアは「世論を意識した内容」とみている。
このように批判をして見せてはいるが、後ろでがっちり手を握っているのは事実だろう。アメリカ軍を追い出したら、人民解放軍を迎え入れよう!という流れになる事は、沖縄を見ても明らかである。

だが、その行く先に待ち受けているのはチベットであり、東トルキスタンである。台湾や香港のようになれれば、未だ幸せなのかも知れないが……。それは現時点での話で、その先はかなり危うい。

アメリカと手を切ったら、支那が乗り出してくることはもはや疑い様が無い。そのあたりをどう考えているのだろうか?





流石に、日本共産党も今すぐ自衛隊を廃止しろ、安保法制を破棄しろ、日米安保条約は破棄しろという話をしているわけでは無いようだが……、その代案が丸っきり無い。

そもそも「話し合いだけで解決」等と言うことは、まあまずあり得ない。
例えば、大人と子供が議論をすることが少ないのは、基本的には大人の方が圧倒的に知識や経験があるためだ。つまり、「武器」の「保有量」が違うからだ。
無論、世の中にはディベートに慣れた子供達もいるが、そんな例外はそれまでにしっかりとした訓練を受けているという前提がある。
「武器」を「対等に保有」していなければ、話にならない。

かつての日本は「経済力」という武器があったし、「米軍」の威を借りることが出来ていた。が、経済力では支那にあっさり抜かれ、技術力でも怪しい状況となり、アメリカが世界の警察を辞めると宣言して以降は米軍の力も期待ができなくなりつつある。
その先に何が待ち受けているかは、ちょっと考えれば分かるだろう。

つまりだ、対等な立場で無ければ議論もままならないのが現実だということだ。日本共産党がその点を伏せて議論していることは言うまでも無く、だからこそこの政党は信用が出来ないのである。



なお、日本共産党が危険な正当であるというのは「デマ」だと赤旗で反論している記事があったので紹介しておこう。
Q 暴力革命をめざしている?
国会の多数を得て政治を変えるのが党の方針です
 謀略ビラや反共本では、日本共産党を「暴力革命」の党と描こうと躍起ですが、とんでもないデマです。
~~略~~
 過去のことについて言えば、今から60年以上も前に、中央委員会を解体し、日本共産党を分裂させた一方の側が、旧ソ連や中国の言いなりになって「武装闘争路線」を日本に持ち込んだことがあります。しかし、それは分裂した一方の側の行動であって、1958年の第7回党大会で党が統一を回復した際に明確に批判され、きっぱり否定された問題です。

公安が不安視しているのは、「きっぱり否定」とここでは反論されているが、党大会などで「暴力革命」について一度も否定していないからである。そして、過激派組織を産み出したのもこの日本共産党であることを考えると、「分裂した一方の側」というのがボコボコと産み出され、都合の悪い方は切り捨てられているだけで、その実、目指している方向が変わらない点が、一番危険であると考えられるのは無理も無いだろう。
 
そして、同じ記事で安保法制の廃止にも言及しているが、何故か日本が侵略される可能性というのを一切論じていない。「支那や北朝鮮に明確なリスクは無い」と言ってのけるのだから、無理も無いだろう。危険が認知できないのである。



万が一を考えて国民の生命と財産を守るのが、政治家の役目である。
それを、明らかに日本の主権が侵されている状態でなお「リスクは無い」と言い切るのだから、もはや脳味噌が膿んでいるとしか……。

それが日本共産党なのである。



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10 件のコメント :

  1. よくこの手の話で保守や中道、中道左派の方から安保を否定したら自主防衛するのか!?
    といった反論が出るのを見た事があります。

    でもこの問いはあまり意味をなさないかも。
    オイラが聞いた(見た?)話。パヨク系お花畑進歩論者(詳しく誰、とは思い出せませんが。)曰く、日本は北朝鮮から悪いことをされたが、日本も中国に対して悪いことをした。だから日本が率先して自衛隊を縮小したうえで、謝罪と反省を表明し続ければ手本になる。
    その姿を見続けた北朝鮮は日本を見習って先軍政治を改めるだろう。

    このよう事をほざいて・・・あ、いや。仰る、うん。
    実はオイラの父はガチガチのパヨク系論者です。
    山本太郎にシンパシーを感じるようで、その辺の似たような候補者を応援したりしてますし、自民党を蛇蝎のごとく嫌ってます。

    そんな父から学生時代に言われて来たのは、日本は戦争に負けたのだからどんな事を中国や韓国から言われても仕方ない、それが戦争に負ける事だ。反論はするべきでない。

    それにもはやどの国も戦争をするわけ無いのだから軍隊も自衛隊も米軍も必要ない。

    こうです。今でも父とはこの手の話は出来ません。通じないのだから仕方ない。
    従って理解できたのが、パヨク系の人と議論は成立しないと。
    中道左派とパヨクとは似て非なるもの。

    ウンザリしますが現実なのです。

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    1. あー大きく御同情を差し上げます。
      私の親類も多くて。自衛隊に入隊してから断絶した親戚も多いです。さらに母親がカトリックのくせにパヨク大好きで……
      左翼系は最初に答が存在し、そこから逆算して論理を展開するので、実は話をしても無駄なのですね。
      で左翼でないパヨクですが、クリスチャンの私が言うのもアレですけど、ありゃ信仰ですよ!

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    2. 管理人さんへ。
      誤解があるように見えたので。
      「あかつき戦闘隊」ですが。(お若いのによくご存知ですね)「突破者」の宮崎氏(キツネ目の男)が隊長で、新左翼のゲバルト部隊も、成長の家の戦闘隊も敵わなかったそうです。
      ただ……彼らは官憲、日本国の司直とは戦っていません。あくまでも中核だ角マルだのの左翼過激派や、
      民族主義団体の襲撃対策部隊です。
      ただし……ここに共産党の本質が見えるのてますが。
      「専守防衛でなく先制攻撃」です!
      相手の襲撃計画をSで察知し、敵が集合した時点で奇襲をかけるのです。だから無敵だった!
      そして司直が来る前に撤退。彼らは機動隊とかと一度も戦ってないはずです。ならば内ゲバ部隊でも反日とは言えないと思われます。
      しかし懐かしいなぁ。
      ガキの自分に農家の納屋に住んで、難しい本を勉強していた30前くらいの兄ちゃんがいて、私らに罠で鳥や獣を獲る技や、ケンカの仕方や。集団でのケンカの仕方を教えてくれました。
      今は地方で造酒屋の社長ですけど。彼が「あかつき戦闘隊」のソルジャーでした。

      削除
    3. 私ね、あかつき戦闘隊のお兄さんに教わった戦い方で、苛めから脱出したのです。
      中学で不良グループに対した時に。
      体育倉庫に不良グループを誘きだし、鉄扉を閉鎖した。そこで多量のバルサンを窓から投げ込む。奴等が呼吸困難になってから鉄扉を解放して、出てきて咳き込む奴等を一人づつバットで打ちすえた!
      卑怯?
      1対8ですけど卑怯?
      その時から校内で「何をするか解らぬ奴」と噂されて、暴走族に出入りする筋金入りの不良も私には手出ししなくなりました。
      校内では孤立しましたが、お陰で聖書と三国志の深読が出来たし、米軍基地に忍び込み、空薬莢を集めて米軍放出品店に売るバイトで懐は暖かでしたから、好きな映画を二番館で沢山みて、クラスで怖れられても孤独感など感じませんでしたね。映画館で知り合った高校生や大学生のお兄さん達に可愛がって貰ったから。
      あの時に、あかつき戦闘隊OBのお兄さんが居なければ、私は不良グループに屈して、苛められっ子として卑屈な生涯を送ったと思います。
      あの頃の左翼の過激派には、それなりに本物がいたと思います。
      そういう訳で、あかつき戦闘隊の悪口は管理人さんでも許しません!!

      削除
    4. ジャックライオン様も管理人さんも私を嫌うかも知れません。可愛いげのない戦い方をすると。だが、あれは不良グループという国家連盟と、私という国家の「戦争」であったと思ってます。狙撃と登山と狩猟や武道以外のスポーツに興味がありません!
      スポーツって殺さないでないすか!
      甘いんだよ、殺すか無力化するまでやる!
      武道には残身があり、勝負が決着しても、トドメの動作をします!
      狩猟は半矢で仕留めた損ねたならば、必ず追跡して殺します。放置すれば傷ついた獣は気が荒くなりヒトを襲うから!!
      戦いは避けろ。でも、やる時は相手が反撃する意思を失うまで徹底的にやれ!
      二度と牙を向かさせるな!
      私はトランプが嫌いですが、カリアゲはイモを引きましたね!
      お茶を濁しているだけ!
      弱腰オバマで、あそこまで恫喝できました?
      嫌いですが、今回の危機でトランプを認めてあげたい気がする。

      削除
    5. 追記)
      スポーツはダメと書きましたが、アメフトは例外です。何が良いと言って、球技なのに面倒なパスワークとか練習しなくて良い。
      私はリーグのビリのチームで、ガードを一年半やりましたが。ガードは球を持って走るランニングに並走して、敵のタックルから護る役目です。玉に触れる必要がない。
      高校で一年半の間、バックにタックルする練習と、ウエスタンラリアートだけ練習すれば良かった。
      それに頭が鍛えられます。
      「○○、××、ショットガンフォーメイション!」センターが命じたフォーメイションに瞬時に対応しなければなりません。頭の弱い私は鍛えられました。だからトロい私が
      管理人さんの御子息がスポーツする時には、アメフトをお薦めします。
      体が小さくても俊足ならばランニングになれる。体が小さくても気性が荒ければガードを勤められます。実は次々と選手を投入するので、
      ラグビーよりも役目の幅が広いのです。
      何より体を張って 1ヤードづつ切り開くせいか、仲間と連帯感が産まれる。
      是非に御子息がスポーツされたいと申された時にはお薦め致します。

      削除
    6. 欠けた部分

      トロい私が自衛隊でどうにか兵士になれたのです。

      削除
    7. 最後に)

      杞憂に終えたようだが(で、あってくれ!)、今回の国難に対した国賊どもの対応は何なの?
      沖縄てあれだけ騒いで、国難には沈黙!!
      脳内御花畑で平和の舞を踊る国賊は根絶するべきです!
      こいつらこそ、「戦争を起こす平和主義者」であり、「平和の敵」です!

      削除
    8. >Jack Rionさん

      まあ、論じても無駄なことは結構あるものでして。話が通じなければどうしようもありませんよね。
      今回は思考実験的な記事でした。

      >けるびむさん

      お気を悪くしたのなら申し訳無い。
      この話で「良い悪い」を論じたかったわけでは無いのですよ。
      日本共産党は暴力での解決も厭わないという話をしたかったので、公安のはなしをもちだし、その流れで「あかつき戦闘隊」の名前を出しました。十把一絡げに名前を出すべきでは無かったのでしょうが、そこは浅学な身故のことで、ご容赦を。

      削除
    9. いえ口が過ぎたならば私も謝ります。
      管理人さんは信用の置けるブロガーですから。
      それは私も承知しているつもりです。管理人さんだって世の中の隅から隅までお見通しな訳にはゆきませんよね?(笑)

      削除

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