あなたは嘘を見破れるか?民進党党首の疑惑

民進党は、早く党首を替えるべきだ。もう手遅れかも知れないが。

蓮舫氏、日本国籍を開示=台湾籍喪失の資料も

(2017/07/18-18:09)
 民進党の蓮舫代表は18日、党本部で記者会見し、日本と台湾の「二重国籍」解消を裏付けるものだとして、戸籍謄本の一部など関連資料を公開した。蓮舫氏はこれにより自身の二重国籍問題に区切りを付け、党の立て直しを急ぎたい考えだが、党内には対応の遅れに不満も出ており、収束は見通せない。

何ヶ月も遅れて会見した村田蓮舫氏の会見内容は心底どうでも良かったのだが……、その内容があまりにも奇想天外な話になったというので、軽く分析してみたい。

誰が嘘をついているのか?
会見で出された資料

村田氏が会見に臨んだ際に出した資料がこちら。

公開資料

一つずついこう。台湾籍の国籍喪失許可証がこちら。

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戸籍謄本と、抄本の一部だと思われるのがこちら。

戸籍関連

台湾側に提出したという台湾のパスポートがこちら。

パスポート

報道などで分かるのはこれだけなのだが、もう1枚、目黒区の不受理証明書なる書面が証拠として出されているようだ。これに関しては画像が見当たらない。

そしてこれらの資料が物議を醸している。
なお、会見内容は非常にどうでも良い。一言で言うと「私は悪くない」だった。

国籍喪失許可証に纏わる問題
さて、どんな物議を醸しているか、なのだが、ネット界隈を探すと色々出てくる。
先ずは、国籍喪失許可証に関してなのだが、池田氏によれば、村田氏が国籍喪失の申請をしたのが9月6日(これは会見で村田氏自身が明かしている)なのだが、この喪失許可証の日付はなんと2016年9月13日付けなのである。
  • 日付に関する疑惑

まず、民進党代表選挙だが、2016年9月2日に告示、9月15日に臨時党大会での投票というスケジュールであった。

拡大

そして離脱証明省は、印鑑で見えにくくなっているが、中華民国105年9月13日という日付が見える。台湾では民国紀元と呼ばれる暦を採用していて、国が成立した1912年を元年としているので、民国105年は西暦2016年と言う事になる。
申請日が9月2日で、書類が13日の日付。つまり1週間で書類が発行されたという驚きの結果に。

通常は2ヶ月以上かかる審査が、僅か1週間のスピード審査で書類まで発行されたというのだから、驚くより他無い。
もちろん、民進党代表選挙のスケジュール的に考えれば、非常に都合の良い話になっているが。

  • 内政部と外交部の日付の齟齬
さらに、台湾政府は2016年10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送ったと、ウェブサイトに公表していた(※ 処理が終わったので現在は削除されている)。
追記:台湾政府のウェブサイトで「謝蓮舫」の国籍喪失記録を検索すると、次のように「1051017由內政部審核完成,將發文函送外交部」と出てくる。

これは「民国105年(今年)10月17日に内政部で審査が終わって外交部に送った」という意味なので、彼女はまだ国籍を喪失していない。「台湾の国籍離脱を完了した」という9月23日の会見は嘘だった。
http://agora-web.jp/archives/2022334.html

台湾政府はタイムマシンをもっていた!!!
まあ、そんな訳は無いよね。
 

  • 写真がおかしい

多くの方は気がつかれたと思うが、村田氏の写真は何故か政党のポスターの写真が使われている。

政党ポスターの写真

ところが、多くの証明書の写真がそうに、正面からの写真を添付しなければならず、こんな写真でOKがでるとはとても思えない。
更に、このポスター写真は、多くの議員がやるように修正が入っているハズなので、その点も問題だし、そもそもいつ撮影した写真よ!という話も問題だ。何故ならば、写真は2年以内に撮影したものを貼って提出せよとある。選挙用に撮影したのであれば1年以内の写真である可能性は高いが……。

申請書面

そうだとしてもこの様式に反するのは間違い無いので、本来であれば受理されようはずがないのだ。

 

  • 許可証のフォーマットがおかしい

これはネットで拡散されている話なので、現在のフォーマットがこちら、と言うことしか分からないが。「事例1」「事例2」をまず紹介する。

事例1事例2

同じ時期に出された許可証のフォーマットは、この様に名前などに英語表記がある。同時期に複数のフォーマットを台湾政府が運用していたとは考えにくい。


なお、少し古いフォーマットが「事例3」のこちら。



こちらのフォーマットは村田氏のものと似ている。つまり、村田氏の書類はフォーマットが古いのだ。ただし、古いフォーマットでも村田氏の書類は何かおかしい。まず、フォントそのものとフォントの大きさが違うのである。また、日付の書き方は何れのものとも異なる。

あとは、何故か内政省の印鑑が村田氏のだけやたらと赤が濃いのが気になる。田尾の印鑑は下の文字が見える濃度で調整されているのだが、村田氏のだけやたらと濃い気がするのだが、こんなものなのだろうか??
また、内政部部長の署名の印鑑の下にも、本来は英語形式のサインが入るハズなのだが、それが無い。同じ印鑑を使っていることを考えると、これもまずあり得ない話。


もう、やっつけ仕事感が半端ないな。

パスポートに関する疑惑
さて、何故パスポートが出てきたのか?についてまず説明する必要があるが、じつは、国籍喪失許可証の発行に当たっては、その時点で有効なパスポートが必要である。



ここには喪失許可の発効には2ヶ月かかると書かれているね。

  • 失効したパスポートで手続は出来るのか?
で、上に示したパスポートは1984年7月15日に失効したものだ。これを「証拠」として出してくる辺り、どう考えてもおかしい。
だが、村田氏としては2016年9月時点で有効なパスポートを出してみせるわけには行かなかったのだろう。何故なら、日本でパスポートを取得するにあたっては、他国のパスポートを有していないことを示さねばならないのだ。間違っても、その時に有効なパスポートが存在した、等と言う事があってはならない。

この話も実に不自然である。
論理的な解釈としては、3つ考えられる。
  • 既にパスポートを失効していたが、台湾当局が特例として発効した
  • 有効なパスポートは保有しており、それを提出した
  • 台湾当局が、特例で有効なパスポート無しでも手続をした
しかし、行政手続として一番上はちょっとおかしい。台湾だって多くの国と同じようにパスポートの二重所持は厳禁のハズ。だって、パスポートを使い分けられたら、犯罪の温床になりかねない。
特例としても発効しないのが普通だろう。
だとすれば、一番下の方法で「特例措置」を出した可能性だが、そうであればその手の書類があるハズで、村田氏側から申請書類があり、それを元に手続きしたという可能性はあり、それを示さないのはやはりおかしい。
真ん中は矛盾無く解決できるが、これだと村田氏が公文書偽造という罪に問われる(日本のパスポートを作るにあたり、他のパスポートを所持していないと言うことを答える義務がある)し、そもそも二重国籍を自認して議員になっていたことを証明してしまうので、それは認められないだろう。

  • パスポートは何故、在韓大使館で発効されたのか?
更に疑惑が深まる話だが、これが事実なら「ダブル」どころか「トリプル」或いは……。



これは問題のパスポートを拡大したものである。
一番下の発行機関を示す場所の印鑑には、中華民国在韓大使館(京)と書かれている。もちろん、日本には存在しない大使館である。
どこにあるのか?当然、韓国のソウルだ。印鑑にも「EMBASSY OF THE REPUBLIC OF CHINA IN SEOUL」と堂々と書かれている。




日本で台湾籍を有する者がパスポート発行の手続をする場合、駐日経済文化代表処(1972年~)という所で手続が行われていたはずだ。
いや、よく見ると、上の印鑑には「Embassy of the Republic of China in Seoul(TOKYO)」と書かれている。
日本と台湾とは1972年に断交しており、この際に中日経済文化代表処という場所が設置されたのだが、台湾と韓国は1992年まで国交が存在した。こうした理由から在韓大使館が業務を代行していた可能性はあるが、しかしそうだとしても日本国籍を有する村田氏が在韓大使館で手続を行う理由がよく分からないな。
ソウルで手続が行われたとしたらそれこそ意味不明だ。何しろ国外に渡航するために必要なパスポートが外国で作られた事を意味する訳で、それはあり得ない。
東京で手続が行われたとすると、或いはこの様な不可思議なパスポートが存在する可能性はあるかもしれないが、韓国籍を有していない者が在日韓国大使館で手続を行えるというのはおかしい。
台湾人の便宜を図るために在日韓国大使館内に中華民国在韓大使館の手続窓口があった可能性はあるが、それを確認する方法は僕には思いつかなかった。

戸籍に関する疑問
流石に、日本の訳書の発行する戸籍そのものがおかしいという話では無いのだけれど、上の日付には「【国籍選択の宣言日】 平成28年10月7日」とある。
村田氏の代表選告示日(2016年9月2日)にジャーナリストに「台湾国籍を放棄し忘れているという指摘があるが」と突っ込まれ「ごめんなさい、それわかんない」と返答した上で、9月13日に自身の二重国籍を認めている。
そして、9月26日に目黒区役所に「外国国籍喪失届」を提出する。しかし目黒区の不受理証明書は、9月26日に出されており、冒頭で「画像は見当たらないが」とお断りしているが、2016年9月13日付けの喪失許可証が存在するのであれば、そもそもそんな不受理証明書が出るような事態になるはずがない。
とすると、目黒区の区役所に書類提出された時点で、喪失許可証は提出されなかったというのが論理的な解釈だ。
(B)外国の国籍を選択する方法
当該外国の法令により,その国の国籍を選択した場合は,外国国籍を選択したことを証明する書面を添付して,在外公館又は本邦の市区町村役場に国籍喪失届をして下さい。

つまりこの時点で書類提出が不可能であることを理解したので、その後、提出書類の都区に必要の無い国籍選択の宣言を10月7日に行ったのだと、そう理解すべきだろう。
2 日本国籍を選択する方法
 (1) 外国国籍の離脱(国籍法第14条第2項前段)
 その外国の法令に基づいてその国の国籍を離脱すれば,重国籍は解消されます。
 (2) 日本国籍の選択宣言(国籍法第14条第2項後段)
 市区町村役場又は外国にある日本の大使館・領事館に,「日本の国籍を選択し,かつ,外国の国籍を放棄する」旨の国籍選択届をすることによって行います。
 なお,この日本国籍の選択宣言をすることにより,国籍法第14条第1項の国籍選択義務は履行したことになりますが,この選択宣言により外国の国籍を当然に喪失するかについては,当該外国の制度により異なります。この選択宣言で国籍を喪失する法制ではない外国の国籍を有する方については,この選択宣言後,当該外国国籍の離脱に努めなければなりません(国籍法16条第1項)。離脱の手続については,当該外国の政府または日本に駐在する外国の公館に相談してください。

台湾政府のウェブサイトでは2016年10月17日まで審査がなされている訳なので、こうした流れであれば、一連の書類は「国籍喪失許可証」以外は矛盾しなくなる。
 
何故、会見のタイミングが今なのか?
会見は子供達の了解を得たから
子供が二十歳になり、了解を得たという話なのだが、残念ながら村田氏の家族に関する記述は、会見で提示された内容から一切読み取れない。
つまり、子供達はダシにされただけで何ら無関係である。

論理的な解釈は、揃えることが出来なかった書類、つまり「国籍喪失許可証」の偽造に今までかかった、と考えることだが、これはちょっとおかしい。

蓮舫氏、国籍資料を18日公表=戸籍謄本全面開示は否定

(2017/07/13-17:25)
~~略~~
 党関係者によると、蓮舫氏はパスポートや、台湾当局への国籍離脱申請書の写しなどを示す見通しだ。
会見前には「申請書の写しを出す」等と言っていたが、これが集中砲火を浴びた。

『アゴラ』が蓮舫氏に公開質問状 “二重国籍問題”を追及「証拠示し説明を」 

2016.09.30
 民進党の蓮舫代表の「二重国籍」問題で、インターネットの言論プラットフォーム「アゴラ」が29日、蓮舫氏あてに公開質問状を提出した。国民にウソをついていた国籍問題について、野党第一党の党首として口頭ではなく、公文書などの証拠を示して説明を求めるものだ。蓮舫氏は「ごまかし」なく、国民に真実を提示できるのか。
 国会議員の法令順守が問われる蓮舫氏の「二重国籍」問題を明らかにするため、アゴラは(1)(1985年に日本国籍を取得しているが)日本国籍を選択した日付の戸籍関係書類(2)9月6日に東京の台北駐日経済文化代表処に出した台湾旅券を含むすべての書類(3)9月23日に台湾の当局から受け取った国籍喪失証明書-の開示を求めている。

アゴラが主張する様に、「国籍喪失証明書」が無ければおかしく、「申請書を出す」などと言っていた理由は簡単で、提出できるような国籍喪失証明書が出せる状態に無かったと言う風に考えるのが正しいのだろう。

二重国籍禁止法案の提出が影響?
そうだとすると、次の臨時国会で提出が予定されているこちらが影響下可能性が高そうだ。

維新、国会議員の二重国籍禁止法案 提出を検討

2016/9/8 19:30
日本維新の会の馬場伸幸幹事長は8日、日本国籍とともに日本以外の国籍も持つ人が国会議員や国家公務員になることを禁止するための法案提出を検討していると明らかにした。国籍法や公職選挙法などの関連法改正案を、早ければ次期臨時国会に提出する。同党は7月の参院選で法案を提出できる議席数を確保。100本以上の法案提出を目指している。

臨時国会が召集されてからの会見では立場がない。だからこそ、今なのかも知れない。

さてさて、この話はどうなるのだろう?あなたは「何処」に嘘があるかを見破れるだろうか?

追記 (2017/7/21)

気になる画像があったので拾ってきた。renhou-syorui

一つはこちら。

平成29年6月28日

もう一つはこちらである。

 

上の方は、このブログでも色々言及している内容だが、「疑惑その1」と「疑惑その3」に関しては言及出来ていなかったので、紹介しておく。

「疑惑その1」については、「事例1」「事例2」「事例3」の何れも住所が事細かに示されている。正式なものであれば当然記載されるべき事項であり、隠す必要性は薄い。

「疑惑その3」については、コピーだから分かりにくいと言う事はあるにせよ、疑わしい。

 

下の方は、戸籍謄本を取得した日付である。2017年6月28日、アゴラの公開質問状は2016年9月30日に出されてこれを完全に無視しているので無関係だが、村田氏が戸籍の公開に踏み切る話をしたのは7月10日過ぎ。この騒ぎが再燃したのは7月2日の都議選が終わってから。

蓮舫氏が続投宣言=民進

時事通信7月4日(火)16時38分

民進党常任幹事会であいさつする蓮舫代表。東京都議選を踏まえ、党勢立て直しに向けて「最前線で引き続き頑張りたい」と述べ、続投を宣言した。

都議選大敗で7月4日に続投宣言をしているが、その前にも「二重国籍問題(今や四重国籍の疑いをかけられる始末だが)」は燻っていた。とはいえ、6月28日に戸籍を取得しに行く理由は多くないだろう。

都議選大敗の予想が出ていて、次の対策の為の用意をしていた、と言うのであればある意味立派だが、戸籍を公開しようとしまいと、村田氏の看板で戦うメリットはもはやその時点で無かったハズ。「子供達が20歳になってから」という言い訳通りかとも思ったが、双子の誕生日は4月2日なので、これも時期外れである。

 

おかしな話である。

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コメント

  1. 肝はパスボートですね。
    ①1984年に中華民国のパスポート失効して、以後は発行・使用してない。
    ならば、国籍離脱の手続きに、現行で使用可能な(台湾の)パスポートが必要である以上は、
    離脱できないはず。それを出来たのならば、

    a)台湾政府との裏取引をした。
    b)公文書偽造した。
    c)台湾の正規パスポートを離脱手続きの為に作成した。つまり、手続き期間の間に、確信犯として二つのパスポートを所持していた。

    いづれのケースでも「非合法」の犯罪ですな!

    ②ソウルの在韓国大使館の発行

    これも怪しい!
    東京の大使館を探っていけば、東京の韓国大使館が台湾人の旅券発行を代理していた可能性はありますが。
    ソウルで発行をされたなら、ソウルまでどうやって行ったのよ旅券なしで?
    仮に東京の韓国大使館で旅券発行を代理していたとしたら。日本の国籍法改正で、それまでは実父が日本人の場合のみだった日本国籍認定が
    母親=日本人の場合(蓮舫のケース)に当てはまるようになった。だから失効したまま日本旅券で暮らしてきた…って事になる。
    すると、じゃ「現在に有効な旅券が必要」という台湾の国籍離脱手続きを、何故に……って、
    元に戻るのですね(笑)

    a~cの何れに着地しようと、それって必ず違法性を帯びますぜ!
    この件、違法行為をした可能性が、国政の議員で党首でもある懸案です。
    蓮舫の資料やらを押収して、法務省、警視庁公安部、科学捜査研究所などに検証と鑑識を求めるべきではないでしょうか?
    彼女が反日国家の傀儡でないという保証はないのですから!
    違法性を問う話を、多様性がどーだの、差別だのに摩り替えているリベラル。沖縄酋長みても、奴等の為に、反日国家の策謀で、国政にスパイを送り込むリスクが生じています。
    これは倫理の問題以前に、国家の安全保障に関わる話です。
    蓮舫資料を専門の治安機関によって鑑識と捜査する事を私は求めます。

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    1. 不思議な話満載ですが、村田氏が何処かで嘘をついているのはもはや間違いがありません。

      木を隠すなら森、と言う訳で、実はもっと決定的な嘘が仕組まれているのかも知れませんが、特に「許可証」は怪しい事この上ありません。
      まさに「疑惑は更に深まった」という話でしょう。

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  2. あるけむ(R.K.M)@fwbc1965_32017年7月20日 14:21

    蓮舫の国政問題について、色々出てきてますが、最大の問題は以下の二点と考えます。
    1.森友学園問題・加計学園問題にて、散々説明責任を安倍政権に求めたにもかかわらず、この件では蓮舫が十分な説明責任を果たしていないばかりか、追加の疑惑を発生させていること。
    2.インターネット(SNS)で異常なほど話題になっているにもかかわらず、マスコミ(特にTV局)が取り上げないこと。

    どう考えても異常ですね。
    裏があるとしか思えません。国民を馬鹿にしてますね。

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    1. このタイミングでまた、稲田氏の日報の話が出てきましたしねぇ。

      ヒドイ話だ!と騒ぐように仕向けたようですが、どうやらあまり上手く行かなかったようです。流石に賞味期限が切れている上に、なんかこう体制に影響ある話でも無いんですよね、アレ。

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    2. 外注を求める?
      じゃあ、お前の二重国籍も外部に精査してもらえよ!

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