小西氏が「罵倒された」と表現した、自衛官の発言

さて、産経新聞の記事を見て、AERAの記事を読んだときと随分と印象が違うなぁと感じたが、僕がどちらを信用するのかは言うまでも無い。

この話は、非常に腹立たしい話なので、このブログで取り上げると、冷静な文章になら無い気がした。で、まあ、敢えて言及しなかったわけだが……。
twitterでは呟いた(笑

で、先ずは、この件を報じた朝日新聞の記事から。

「お前は国民の敵だ」現職自衛官が民進・小西氏に暴言か

2018年4月17日12時04分
 民進党の小西洋之参院議員が17日、現職自衛官を名乗る男性から「お前は国民の敵だ」と繰り返しののしられたと、参院外交防衛委員会で明らかにした。防衛省は、統合幕僚監部に勤務する30代の幹部自衛官とみて調査している。
 小西氏によると、16日午後9時ごろ、国会前の路上を歩いていた際、現職自衛官と名乗る男性から「お前は国民の敵だ」とののしられた。男性は、近くにいた複数の警察官が駆け付けた後も同様の発言を繰り返し、小西氏が防衛省に連絡すると告げても発言をやめなかったが、最終的には発言を撤回し、謝罪したという。

この記事を読んで、自衛官がいきなり未だ亡命していない小西氏に向かって、口汚い言葉で罵った感じに受け取った。警察官が駆けつけて静止しても、その罵倒を辞めないほど激昂していた様子が伺えるわけである。
だが、コニタンが国民の敵であることは、誰の目にも明らかなのである。事実を言ったら、罰せられるとは……。

こにたん

もちろん、偏向報道が大好きな朝日情報操作会社、略称「朝日新聞」が、事実をねじ曲げるのは日常茶飯事である。
この記事を読んでそのまま鵜呑みにする様では、アホ一直線と言われても仕方が無い。


でまあ、AERAにコニタンをインタビューした感じの記事があったので、そちらも読んだ訳だ。
敢えてAERAを選ぶセンスはどうかと思うが、本人の発言というのは重要と思うから、コニタンのような人物をインタビューしちゃう神経のメディアの記事を読んだのである。

「国民の敵」「気持ち悪いんだよ」と罵倒された小西議員が明かす、3等空佐との会話

亀井洋志2018.4.21 18:41週刊朝日
「おまえは国民の敵だ!」
 防衛省の統合幕僚監部に勤務する30代の3等空佐が、野党議員に対して浴びせた罵声が物議を醸している。
更にひでーや。

で、このAERAの記事に言及する前に、産経新聞が紹介した自衛官の供述も紹介しておきたい。

小西洋之議員罵倒の自衛官供述全文 「国のために働け」「ばかなのか」 “国民の敵”発言は否定

2018.4.24 15:33
 防衛省は24日、民進党の小西洋之参院議員が防衛省統合幕僚監部の3等空佐から罵倒された問題に関する調査の中間報告を発表した。
かなり証言内容が食い違うねぇ。いや、主観による印象の違いだけと言えばそうかも知れないけれど……。

まあ、並べていこうではないか。
以降は、AERAの記事の引用は赤く、産経新聞の記事の引用は青く色を付けておこう。
 4月16日午後8時40分頃、民進党の小西洋之参院議員は東京・永田町の参院議員会館を徒歩で出たところで、ジョギング中の3等空佐の男性と遭遇した。
私は4月16日(月)20時ごろ、体調管理と、ちょっと太ってきたということから駆け足をしようと思い、アパートを出発しました。
~~略~~
当日は、出発時間が遅かったため、そちらの方に決め、おおむね20時30分ごろに国会議事堂の周辺について、議事堂をぐるっと一周しました。
日付と時刻くらいは一緒だよな。
「歩道上で出くわしたところで、ぱっと視線を向けられたので、私は目礼しました。その男性は走りながら、何度も私のほうを振り返ったので、そのたびに目礼しました。国会図書館前の交差点で立ち止まると『小西か?』と声を掛けられました」
3、そして、最後の直線の議員会館の歩道を走っていたところ、民進党の小西議員と思われる方が私の左前方を私の走る方向と同じ方に歩いていました。追い越しの際、右斜め後方から顔が見えるという状況になりました。
~~略~~
5、再度、交差点で振り返り、目があったとき、私の方をちらちら見ながら、この人は支援者なのか、そうでない人なのかを伺うような様子で会釈をしました。
~~略~~
そして、交差点で一緒になり、会釈された際に、私は小西議員へのイメージもある中、あいさつを返したくない気持ちもあり、無視をするのもどうかと思って、思わず「国のために働け」と聞こえるように、大きい声で言ってしまいました。
さて、この辺りで何か両者ともおかしな感じの発言になっている。

コニタン側の認識では、男性がちらちら視線を向けながら走ってきて、交差点で一緒になったので「小西か?」と詰問調で問い詰めてきたような印象を受ける。
一方の、自衛官の発言だが、少々辻褄が合わない気がする。「無視するのもどうかと思って」とあるが、こにたん側が会釈をしているのに対して、最初は無視をしていたとあり、トラブルを避けるためにも、ルートを変えそうなものである。
そこを、行き会うようなルートを選んだあたり、どうにも一言言ってやりたいという気持ちが強かったのだと推測される。
「思わず『国のために働け』と聞こえるように、大きい声で言ってしまった」というから、余程腹に据えかねていたのだとは思うけれど、この様な発言をしてしまう辺り、敢えてそれをぶつけた可能性が強そうである。
だとすると、ここはコニタンの方が状況を正確に話していると思われる。
「はい、小西です」と答えると、いきなり「おまえ、ちゃんと仕事しろ!」などと絡んできたというのだ。
ただ、その後で「絡んできた」と判断してしまう辺りが、こにたんの器の小ささというか。
「一般の方からもよく路上で声を掛けられ、励ましだけでなくご批判の言葉を頂くことがあります。ご批判の時は、私はいつも『信念に基づいて、国会議員として仕事をさせて頂いております。集団的自衛権の解釈変更について憲法違反であることを証明してきました』などとお伝えするようにしてきました」
7、それに対し、小西議員の方からも「国のために働いています。安倍政権は、国会で憲法を危険な方向に変えてしまおうとしているし、日本国民を戦争に行かせるわけにいかないし、戦死させるわけにもいかないから、そこを食い止めようと思って、私は頑張ってやっているんです」という反論がありました。
そこで議論になっちゃったわけで、完全にコニタンペースだろう。自衛官が国会議員にディベートで勝つ理由は無いのだ。方や「弁士」と言われるほどの立場であるのに対し、方や自衛官といえど一般人なのだから。
「俺は自衛官だ。あなたがやっていることは、日本の国益を損なうことじゃないか。戦争になったときに現場にまず行くのは、われわれだ。その自衛官が、あなたがやっていることは、国民の命を守るとか、そういったこととは逆行しているように見えるんだ。東大まで出て、こんな活動しかできないなんてばかなのか」とむきになってしまい、言い返してしまいました。
そして、コレである。
 この時も小西氏はそう答えると、男性は「俺は自衛官なんだよ。おまえは国民の敵だ!」と言い放ったという。
コニタンの認識とは随分と内容が異なる。
「あなた、自衛隊員なんですか?」
 小西氏は驚きながらも話を続けた。
「憲法違反の戦争で、あなたがた自衛隊員が戦地に送られるのを阻止するために、政治生命を掛けて闘っています」
 それでも男性は威圧的な態度で「おまえ、気持ち悪いんだよ」「国民の敵だ」「国会議員に意見して何が悪い?」などと罵り続けてきた。
9、すると小西議員は、だんだん私の方に近づいてきながら「あなたは現役の自衛官なのか。現役の自衛官が、そんな発言をするのは法令に反する」といわれた際に、はっきりとは覚えていませんが「私の発言は、自衛官の政治的行動に当たりません」というようなことを行ったと思います。その後、おおむね以下のやりとりがあったと思います。
この流れのどちらが正しいのかは判断が付かないが、次のような発言をする国会議員なのだから、ちょっとコニタンの発言を信用することはできない。到底。
結局、コニタンは「罵り続けた」という印象操作をしているのだと思われる。


国会答弁などを聞いていても、コニタンは非常に高圧的で相手をバカにしたような態度をとることが多い。この時もそうだったのだろう。
 小西氏は「自衛隊の服務規程や法令に違反する発言ではないか」と発言の撤回を求めたが、それでも男性は発言をやめなかったという。
「発言を撤回すれば許すことも考えるが、撤回しないのなら防衛省の人事当局に通報せざるを得ない。あなたは処分を受けることになりますよ」
小西氏「名前と所属を言いなさい」
3佐 「言いません。なんで言わないといけないんですか」
小西氏「現役の自衛官がそんな発言をするのは許されない。これは大問題だ。名前と所属を言いなさい」
3佐 「いいえ、言いません。今は、一国民として私の思いを伝えています」
というやりとりだったと思います。その後、小西議員は「撤回しなさい。現職の自衛官がそんなことを言うのは問題だ。防衛省の人事局に今から通報する」といって携帯電話を出しました。このやりとりの際に、はっきりとは覚えていませんが、「何が悪いんでしょうか?」と類似するような言葉を使ったかもしれません。このときの二人の距離は2~3メートル程度に縮まっていました。



そして、口論になった状況で、コニタンはとんでもない行動に出る。
私は、再び駆け足に戻ろうとしました。するとそれを止めるように、電話をしながら、少しずつ私から離れていき、小西議員側の向かいの交差点にいた警備の警察官に「お巡りさん、お巡りさん、現役の自衛官が・・・、来てください、来てください、お巡りさん!」と警察官を呼びました。その時、そのまま走り去ってしまうと、警察官からやましいので逃亡したと誤解されると思い、その場にとどまりました。
通報しちゃったのである。
 小西氏は男性にそう告げたが、撤回を拒否されたため、その場から豊田硬防衛事務次官に電話して「自衛官を名乗る者から国民の敵だ、などと罵られている」と伝えた。折り返し、同省の武田博史・人事教育局長から慌てた様子で電話が入る。
 男性は180センチほどの大柄な体格で、小西氏は対峙するためにも、近くで警備中の警察官を呼び寄せた。加勢の警察官も掛けつけ、所轄の麹町署からも警備課長が到着すると、ようやく男性は態度を変え始め、発言を撤回することになった。
これがまたおかしいのだ。

コニタンの証言では、電話をしつつ、近くにいる警官にも声を掛けたとある。どうやら相手は防衛事務次官だったようだが、自衛官の側はそれを知るよしもないだろう。
しかし、「男性は180センチほどの大柄な体格で、小西氏は対峙するためにも、近くで警備中の警察官を呼び寄せた。」とあるが、議論しているだけならば警官を呼びつける必要は無いのである。これは、明らかにコニタンがその状況を利用しようと考えつき、自衛官が逃げられないように警官を呼んだと理解するのが正しいと思う。

自衛官側の証言も苦しいようで、一国民の主張であるという立場を前面に押し出した証言をしているのだが、これは「大変なことになってしまった」という焦りが強い印象を受ける。
11、その姿を見て、私は「あなたはなんで権力をかさに着るようなことをするんですか。国会議員だったら、一国民が言っていることをちゃんと聞くぐらい、いいじゃないですか。本当にそういう行為(人の話を聞かない、すぐ通報する、すぐ警察を呼ぶという男らしくない行為)が気持ち悪い」と言いました。
……うん、いっちゃあアレだが、僕自身もコニタンのこの行動は相当気持ちが悪い。

そして、続くのがこの証言になる。
小西議員は、電話先で「私は参議院の小西ですが、今、現職の自衛官と名乗る男性から私のことを罵倒したり、冒涜するような発言をしている者がいます。これは大問題ですから・・・」と通話しており、この後の語尾の方は、明確には聞こえませんでした。
この時点でどうやら防衛事務次官と繋がったような感じだ。
そして、その後、警官に取り持って貰って、自衛官は発言の一部について謝罪し、握手をしながらこんな発言をしたらしい。
それから、小西議員が私の方に近づいてこられ、私に右手を差し伸べ、私もそれを両手で握りかえしました。小西議員は、そのまま手を強く握りしめ「見解の相違もあるけど、あなたも家族がいるでしょうし、組織の中でも若いだろうから、しっかりがんばってもらわないといけない。今回のことはそうやって言ってもらったから、防衛省には言わないから。あなたのような自衛官を殺させるわけにはいかないし、だからこそ憲法改正をなんとか辞めさせようと思っている。だから活動しているんだ。先日も、質疑の時に防衛大臣に服務の宣誓の意味を問うたけれども、あの人は答えられなかったんですよ。あなたはそのような人の下で働いてるんだってことをよく認識した方がいいですよ。そういうところを私は危機感を持っているから、がんばっている。あなたもまだ若いから、日本のために一緒にがんばりましょう」と言われました。
防衛省に言わないって、しっかり電話していたやんけ!既に通報済みだよ!!!
「警察官は男性の名前だけ聞いて、所属を聞いていませんでした。私は当初、末端の若い自衛隊員だと思ったので不問にするつもりでした。武田人事教育局長から当日の深夜のうちに、事件があった以上は、防衛省として人物特定の調査を行うとも聞いていた。ところが、翌朝になって麹町署から統合幕僚監部の職員であることを知らされました。自衛隊を統率する部署であり、まさに南スーダン・イラク日報の隠蔽問題が問われています。このため、国民に対する責任から国会で取り上げることにしたのです」
 そして、午後には人事教育局長から、「3佐」であることも知らされた。

「昔であれば、大本営の青年将校です。夕方に謝罪に来た河野克俊統合幕僚長に対しても、昨年の安倍総理の自衛隊明記の改憲発言について、幕僚長が『大変、有り難いこと』と違法な政治発言を行ったことも原因の一つだと指摘し、直属の部下の幹部自衛官の暴言の責任を取って、即刻辞職すべきと言い渡しました。戦前、青年将校たちが政治家に対して『国民の敵だ』と叫んでクーデター事件を起こした。だからこそ、どうあってもシビリアンコントロールを徹底させることが重要なのです」
更に、自身の発言を翻して国会でこれを材料に与党を攻撃していたというから、呆れるやら。

ハッキリ言って、この自衛官が不用意な発言をしてしまった事実はあるし、それが相手がよりもよって国会の子供クイズ王の名を欲しいままにするコニタンである。
大人げないことにおいては、多分国会では右に出るものはいないだろう

だからこそ、この自衛官の発言に繋がってしまったとは言えると思うが……。
何より、こういった人物と関わり合いになる事自体が人生の損失である。
コニタン相手に会話をするにしても、「まだ亡命はしないんですか?」とか、「政治資金で自著の買取は税金のむだ遣いではありませんか?」とか、「採決の時に窓枠からダイブするのは国会議員の仕事とは知りませんでした」とか、「天ぷらは残念でしたね」とか、その程度の言葉を投げつける程度で十分なのである。
まともな議論などやるだけ無駄だ。

さておき、この会話の中で、「国民の敵」という言葉が入っていたとしても、何が問題だったのかはよく分からない。事実じゃないか。
売国奴と罵られなかっただけマシである。

結局のところ、コニタンを始めとする野党の方々、或いは与党議員にも自衛官にたいしてなら、どんな扱いをしても構わないという認識が強いんじゃないだろうか?
「俺は国会議員だからエラいんだ!」「自衛官は黙って仕事しろ」とそんな意識があるからこそ、こんな事になったのだろう。
3.11の時にも、随分と自衛官は不遇な対応の下、黙々と仕事をされていたが、まともなシビリアンコントロールができているのであれば、あんな不眠不休で仕事をやれ!みたいな態度で人は使わない。人を人と思わない、国民の命すら軽んじるような考えだからこそ、あんなことができるのである。

今回の自衛官にしても、「何か言ってやろう」という意識を出さなければ良かったのかも知れないが……、そもそも相手を真面な手合いだと考えたのが間違いなのだと気づかねばならない。

翻ってみるに、本気でこの手の野党議員はクビになってしまった方が良いと、そう思う。
次は、こんな議員を当選させてはいけない。



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コメント

  1. 小西さんは自分の過去の発言を都合よく忘れてるんだと思います。自衛官を殺人者呼ばわりすするのだから、自衛官から一言愚痴ぐらい言われても仕方ありません。

    そんな小西さんの過去の発言や自衛隊に対する考え方をマスコミは報道せず、ここぞとばかりに被害者ヅラさせるマスコミに辟易します。
    モリカケ、ハニトラまがいのセクハラ、審議拒否するようなアホな議員をミートューと例え、あたかも野党の行いは正しいと論点をずらし、政権を総辞職させようとするのは我慢なりません。

    それでもマスコミの影響力は馬鹿にできないのですから恐ろしい上に、マスコミが支持する政党が政権を握ったら日本はいったいどうなってしまうのかなと思いました。

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  2. 木霊さま。
    冷静にしかし公平に論議して下さり、ありがとうございます。
    腹腸が煮えくり返ってるので、
    正直に書くと、下らない左翼が木霊様にまで攻撃してきます。
    本音を言えば必ずや言論圧力してくるでろう。
    だから、公平な木霊様の言葉で
    終わりとさせて頂く。
    悔しいです。

    返信削除
  3. 真面目にコメントしようとすると腹が立つ。
    けど、この自衛官じゃないけど、この手の輩には我を忘れてしまうのが最悪の対応。
    やはり選挙で結果を出すしか無いのでしょうね。
    けど、今の安倍政権に対するネガティブキャンペーンは異常。自民党も怖くて解散総選挙は踏み切れないでしょうね…


    日本の敵は早く亡命してくれないかな。

    返信削除
  4. >「俺は国会議員だからエラいんだ!」「自衛官は黙って仕事しろ」とそんな意識
    本当にそんな認識としか思えないですね。そして甲は乙に何をしても良い、というK国の価値観に近いみたいです。
    で、一国会議員と国の総理を比べたら、どちらが「甲」かは明白だと思うのですが、これも「丁寧な応対をされると自分のが上だと勘違いする」と噂のK国の人と同じと考えれば不思議はないんでしょうね。

    返信削除
  5. 木霊さまの冷静な分析と解説が非常にわかりやすく、毎日チェックしております。
    いつもありがとうございます。

    千葉県民として、このようなヤカラを国政に送ってしまっていることは、慚愧に堪えません。

    前回選挙では定数3名のところ、自民党が2名とこのヤカラが当選。
    4位共産党、5位民進党と続いています。
    仮にこのヤカラが落選しても、共産党か民進党が議席を得てしまい、
    痛しかゆしという形。
    もう1名まともな保守候補がいてくれたらいいのですが・・・。

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  6. クイズ王に関しては関わるだけで不幸になる気がします。
    この手合いに対してネガティブな意味を持つ単語、又は批判や皮肉(クイズ王の脳内で罵倒に変換されます)をクイズ王に対してぶつけるだけで無茶苦茶面倒な事態になると思われます。
    公職で有る無しに関わらず、相当な戦う覚悟を持ってない限り直接相対するのは退職・退官後にするのが安心ですね。

    正直この自衛官には穏便に済ませて欲しいというのが感想です。

    返信削除
  7. これに関しては、軽々にコメント返しをすると、ろくなことを書き込みそうにありませんから、敢えてコメント返しは差し控えさせて頂きたいと思います。本文にあれだけ書いておいてなんですが、悪口大会にするのも気が進みません。逆に言えばそれ程愚劣な話でして。

    ああ、良くありませんな。

    ええ、短くて申し訳ありませんがこの辺で。

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  8. まとめていただき感謝。
    いや、これは酷い。

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