支那の鳥インフルの猛威が収束傾向にあるかのように朝日新聞が印象操作

まじかよ!

中国・鳥インフル3週間 感染97人、致死率2割に低下

 【大岩ゆり、上海=金順姫】鳥インフルエンザ(H7N9)の初めての人への感染が中国で報告されて3週間。感染者は97人に増えた。症状や治療歴の報告などから、肺炎などの急性呼吸障害が2割以上で起きたことや、高齢者が重症化しやすいことなどがわかってきた。もし日本に広まれば、「影響は大きい」と懸念する専門家もいる。

http://www.asahi.com/tech_science/update/0421/TKY201304210092.html

致死率の低下って、ちょっと何を言っているのか分からない(苦笑


確かに、一時期は死亡率3割という状況であったのは事実で、現在は2割以下というのも事実だ。事実を言っているのは間違いないんだが……。

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だけれども、感染者数が増えた事による死亡率の低下であって、死者数だけで見れば一直線である。なんら脅威は去っていないどころか、感染者数の増加の勢いだけ見れば、寧ろ脅威は増しているように思うわけだが。

 

見事な印象操作だな!

流石、朝日新聞である。

改訂版「慰安婦問題」は韓国と朝日の捏造だ100問100答 (WAC BUNKO 168)

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